プロフィール
Profile

森村泰昌/Yasumasa,Morimura
大阪に生まれる
京都市立芸術大学卒業
大阪在住

受賞歴
Award

個展
Solo Exhibitions

2005 
1月 「Los Nuevos Caprichos」 LuhringAugustine(ニューヨーク)
2月 「Los Nuevos Caprichos」Galeria Juana de Aizpuru(マドリッド)
3月 「Los Nuevos Caprichos」Galeria Thddaeus Ropac(パリ)
5月 「風刺家伝ーゴヤに捧ぐ」シュウゴアーツ
7月 「フェルメール研究」 MEM
9月 「自分をめぐる物語」砺波市美術館(富山県)
11月 パフォーマンス「森村泰昌極秘プロジェクト・河内音頭」京都造形大学・ギャラリーオーブ
12月 「卓上のバルコネグロ」ナディッフ(原宿)

2004
1月 プロデュース展「出会い系サイトとしての美術:森村泰昌とともに鍛える あなたの表現」 大阪府立現代美術センター
9月 「森村泰昌作品展 フェルメール研究-大きな物語は小さな部屋の片隅に現れる-」同志社女子大学(京都)

2003
3月 「卓上のバルコネグロ」MEMギャラリー(大阪)
4月 「森村泰昌 アーティストの宝物」シュウゴアーツ(東京)
5月 「華麗 de Scope 〜森村泰昌の多面体〜」大阪成蹊大学芸術学部

2002
2月 「An inner Dialogue with FridaKahlo」Galeria Juana de Aizpuru(マドリード)
「YASUMASA MORIMURA」SITE SANTAFE(ニューメキシコ)
4月 「森村泰昌写真展 女優家Mの物語[M式ジオラマ25m付き]」川崎市民ミュージアム

2001
5月 「Mの写真展-セルフポートレイト そして 風景」GRAFBid(大阪)
「森村泰昌写真展 女優家Mの物語」美術館「えき」KYOTO
6月 アートフェアー「Valencia Biennale」(スペイン)
7月 「森村泰昌 100のポラロイド」Rice Gallery by G2(東京)
「私の中のフリーダ/森村泰昌のセルフポートレイト」原美術館
9月 「SelfPortraits:an inner Dialogue with Frida Kahlo」ルーリング・オーガスティン
12月 「フリーダからの贈り物」KPOキリンプラザ大阪

2000
6月 「Art History Yasumasa Morimura」Fundacion Telefonica Temporary Exhibit Room(マドリッド)
7月 「子どものための美術展2000 アートで学ぼう・アートを遊ぼう〜美術のなかの国語・算数・理科・社会・・〜」広島市現代美術館

1999
4月 「Yasumasa Morimura」White Cube(ロンドン)
9月 「Yasumasa Morimura Daughter of Art History」ルーリング・オーガスティン
12月 「名前を持たぬ時間 名前を持たぬ私」Chulalongkorn University(バンコク)

1998
3月 「Yasumasa Morimura」Studio Guenzani(ミラノ)
4月 「空装美術館―絵画になった私」東京都現代美術館

1997
5月 「Actor/Actresses」ヒューストン現代美術館
12月 「YASUMASA MORIMURA Recent Works‘97」Galerie Thaddaeus Ropac(パリ)

1996
1月 「カリグラフィー展」双ギャラリー
4月 「森村泰昌展 美に至る病-女優になった私」横浜美術館
9月 「森村泰昌展-女優シリーズより」丸亀市猪熊弦一郎現代美術館   
10月 「森村泰昌:ゴッホからマリリンまで」佐谷画廊
11月 「Yasumasa Morimura」Luhring Augustine

1995
8月 「モノ・カオ・反物語 第2部 カオ」東京都写真美術館
10月 「美に至る病のための前奏曲」双ギャラリー

1994
1月 「サイコボーグ」ザ・ギンザ・アートスペース(東京)
4月 「森村泰昌展-顔」双ギャラリー 
6月 「PSYCHOBORG」The Power Plant  (カナダ・トロント)
9月 「森村泰昌 レンブラントの部屋」原美術館(東京)

1993
3月 「9 Visages」カルティエ財団美術館(フランス)
4月 「MORIMURA Yasumasa」双ギャラリー

1992
1月 「OPTIONS 44」シカゴ現代美術館
2月 アートフェアー「ARCO‘92」マドリード
7月 「Yasumasa Morimura」カーネギー美術館(米・ピッツバーグ)
9月 「森村泰昌スカルプチャーズ」佐谷周吾美術室(東京)
10月 「資料の庭 森村泰昌資料展」西田画廊(奈良)

1991
11月 「YASUMASA MORIMURA」Luhring Augustine(ニューヨーク)アメリカ初個展

1990
2月 「美術史の娘」佐賀町エキジビット・スペース
9月 「YASUMASA MORIMURA」 Nicola Jacobs Gallery(ロンドン)海外初個展
12月 「ART OF ARTS MAN AMONG MEN」ギャラリーNWハウス

1989
11月 「批評とその愛人」モーリーギャラリー(大阪)

1988
11月 「マタに 手」ONギャラリー
「マタに 手」ギャラリーNWハウス(東京)東京初個展

1986
11月 「菫色のモナムール 其の他」ギャラリー

1984
5月 平松画廊(大阪)にて個展
6月 「俺たちは寡黙じゃない わかりますか」ギャラリー・ビュー(大阪)

1983
5月 ギャラリー・マロニエ(京都)にて初個展
「森村泰昌作品展-シルクスクリーンによる-」

グループ展、その他
Group Exhibitions

2004
1月 プロデュース展「出会い系サイトとしての美術:森村泰昌とともに鍛える あなたの表現」 大阪府立現代美術センター
2月 「Disguise」Manchester Art Gallery(イギリス)
4月 「美術ってなーに? 大阪・国立国際美術館コレクション」八代市立博物館未来の森ミュージアム
   「イメージをめぐる冒険 AND?それともVS?」横浜美術館
   「夢みるタカラヅカ展」サントリーミュージアム・天保山
6月 「コピーの時代 デュシャンからウォーホル モリムラへ」滋賀県立近代武術館
7月 「私あるいは私 [静かなる燃焼系]」ボーダレス・アートギャラリーNO-MA(滋賀)
10月 「メディアとしての写真」CARPE DIEM(大阪)
11月 二人展「[これはデュシャンではない] ですか。
    藤本由紀夫・森村泰昌 二人展」MEM
    「マルセル・デュシャンと20世紀美術」国立国際美術館

2003
3月 「THE HISTORY OF JAPANESE PHOTOGRAPHY」 The Museum of Fine Arts(ヒューストン)
7月 「絵画の現在 11人の作家による11の展覧会」新潟県立万代島美術館
「あるサラリーマン・コレクションの軌跡〜戦後日本美術の場所」周南市美術博物館(山口)
9月 「版画・半画・反画-表現と技法-」練馬区立美術館
10月 「ハピネス 森美術館開館記念展」森美術館(東京)
11月 「アリット・フェスタ2003 カラダ万華鏡」入間市博物館

2002
1月 「未完の世紀:20世紀美術がのこすもの」東京国立近代美術館
2月 「ピカソ シャガールの眼&わたしの目」所沢市民文化センター
「Chameleon Dreams」Julia Friedman Gallery(シカゴ)
5月 「所蔵品が語る6つの物語」滋賀県立近代美術館
7月 「THE ドラえもん展」サントリーミュージアム・天保山
8月 「20世紀。美術は虚像を認知した-モナ・リザとマンモンのあいだで-」平塚市美術館
11月 「エモーショナル・サイト」佐賀町食糧ビルディング
「未来予想図 私の人生☆劇場」兵庫県立美術館

2001
1月 「掛軸にあそぶ展 現代の通人三十六名」Space TRY(東京)
2月 2人展「森村泰昌と合田佐和子」高知県立美術館
「京都芸術短期大学高原キャンバス写真暗室閉鎖記念展」ギャラリー・マロニエ
「美術パノラマ・大阪 大阪市立近代美術館コレクション展 2001」ATCミュージアム
3月 「日本の現代作家達:モネ・ド・パリ鋳造による表現展」Ho-tel de la Monnaie(パリ)
6月 アートフェアー「Valencia Biennale」(スペイン)
「あるコレクターがみた戦後日本美術」群馬県立近代美術館
10月 「ABBILD Recent Portraiture andDepiction」Landesmuseum Joanneum In Graz(オーストリア)
11月 「Stay with Art〜眺めの良い部屋〜」HOTELT-POINT(大阪)
12月 「現代美術へのいざない アフター・イメージ-残像-」国立国際美術館

2000
1月 「モナ・リザ 100の微笑-模倣から創造へ-」東京都美術館
4月 「オードリー・ヘップバーン:私のスタイル」日本橋三越(東京)
5月 「京都市立芸術大学 創立百二十周年祝賀記念展」京都市美術館
「現代美術百貨店」山梨県立美術館
7月 「アーティスト・ウォータードーム」マニフェストギャラリー(大阪)
「子どものための美術展2000 アートで学ぼう・アートを遊ぼう〜美術のなかの国語・算数・理科・社会・・〜」広島市現代美術館
9月 「日本美術の20世紀-美術が語るこの100年-」東京都現代美術館
「写真/絵画/平面大阪市立近代美術館コレクション展2000」ATCミュージアム(大阪)
10月 「GENDAI Japanese Contemporaryart between the Body and Space」ワルシャワ現代アートセンター(ポーランド)
12月 「World without end Photograp-hy and the 20th Century」Art Gallery of New South Wales (ウェールズ)
「めっけもの!ing final 2000」ギャラリー16

1999
1月 「ROSSO VIVO」Padiglione d’art Contemporanea(ミラノ)
1月 「Appearannce」Galleria d’arteModerna(ボローニャ)
2月 「関西の戦後美術 1950’s-1990’s」和歌山県立近代美術館
4月 「身体の夢 ファッション OR 見えないコルセット」京都国立近代美術館
「郵便少年 横尾忠則」逓信総合博物館・ていぱーく(東京)
5月 「ノート’99」アートスペース虹(京都)
6月 「日本の版画 1945―1999」町田市立国際版画美術館
7月 「Tendence」Abbaye Saint Andre Center d’art Contemporain(フランス)
10月 「Regarding Beauty in Performance and the Media Arts 1960-1999」ハーシュホン美術館
11月 「Art Worlds in Dialogue」Museum Ludwig(ケルン)

1998
1月 「上町台地からの発信」ABCギャラリー(大阪)
5月 「THE ART OF THE 80’S」Culturgest Lisboa(ポルトガル)
6月 「エレクトロニカリー・ユアーズ」東京都写真美術館
7月 「なぜ これがアートなの?」豊田市美術館
9月 「ラフォーレ発・100xタイムカプセル展」ラフォーレミュージアム原宿(東京)
10月 「ISSEY MIYAKE MAKING THINGS」 Fondation Cartier(パリ)
11月 「日本のライフ・スタイル50年」宇都宮美術館
12月 「TASTES AND PURSUITS JAPANESE ART IN THE 1990S」国立近代美術館(ニューデリー)

1997
1月 「Rrose is A Rrose is A Rrose:Gender Performance in Photography」グッゲンハイム・ミュージアム
3月 「Sous Le Manteau」Galerie Thaddaeus Ropac(パリ)
4月 「Lust und Leere」Kunsthalle Wien(オーストリア)
「THE SETUP/MET OPZET」Galerie Barbara Farber(アムステルダ)
6月 「マリリン・モンローとエルビス・プレスリー展」北海道立帯広美術館
「ACT OUT」高松市美術館
7月 「写真の誕生から現代まで1」京都国立近代美術館
「Countenance」Galerie Thaddae-us Ropac(ザルツブルグ)
「SHASIN展」神戸ファッション美術館
8月 「Short Cuts:Links to the Body」German occupational safety and health exhibition(ドイツ)

1996
1月 「Everything that‘s interresting is New」 Athens School of Fine Arts(ギリシャ)
2月 「ひとがた・カラクリ・ロボット展」O美術館(東京)
「現代東京版画事情」町田市立国際版画美術館
3月 「PROSPECT ‘96」 Frankfurter Ku-nstverein(フランクフルト)
「激アート/劇アート」ハラミュージアムアーク(群馬)
4月 「絵画というしくみ」和歌山県立近代美術館
7月 「写楽再見」国際交流フォーラム(東京)
9月 「ASIAPACIFIC TRIENNAL」クイーンズ ランド・アード・ギャラリー(オーストラリア)
10月 「ミュージアム・シティー・天神 1996 光合成」福岡市・天神地区の建物・ビル・公共施設等を使用
11月 「INBETWEENER」Contemporary Center(グラスゴー)
「THE HUGO BOSS PRIZE 1996」グッゲンハイム・ミュージアム
11月 「女性の肖像 日本現代美術の顔」渋谷区松涛美術館(東京)

1995
3月 「日本の現代美術 1985ー1995」東京都現代美術館
4月 「戦後文化の軌跡 1945ー1995」目黒区美術館
6月 「Photography and Beyond in Japan」ルフィーノ・タマヨ国際現代美術館(メキシコ)
「JAPAN I DAG」ルイジアナ近代美術館(スットクホルム)
7月 「ヒロシマ以後-現代美術からのメッセージ」広島現代美術館
9月 「現代美術の手法 コラージュ」練馬区立美術館
12月 「今日のプリントアート展」北海道立帯広美術館

1994
2月 「戦後日本の前衛美術」横浜美術館
「現在の人間像 わたしという存在証明」北海道立近代美術館
5月 「時間-美術」滋賀県立近代美術館
9月 「SCREAM AGAINST THE SKY」グッゲンハイム美術館(ニューヨーク)
10月 「眼の宇宙-かたちをめぐる冒険」兵庫県立近代美術館
11月 「ONE DAY MUSEUM」川西市役所市民ギャラリー
「空間・時間・記憶 Photography And Beyond in Japan」原美術館
12月 「Cocido Y Crudo」レイナソフィア国立美術館

1993
2月 「マルセル・デュシャンについて」佐谷画廊(東京)
6月 「第45回 ベネチアビエンナーレ トランスアクションズ」
11月 「美術の方舟 ark of ART」高知県立美術館

1992
2月 アートフェアー「ARCO‘92」マドリード
4月 「森村泰昌・福田美蘭によるスペイン静物画へのオマージュ」名古屋市美術館
5月 「QUOTATIONS」オルドリッチ現代美術館(米・コネチカット)
6月 「Post HUMAN」FAE Museum(ローザンヌ)
10月 「彫刻の遠心力-この十年の展開」国立国際美術館
「Adam & Eve」埼玉県立近代美術館
「資料の庭 森村泰昌資料展」西田画廊(奈良)
12月 「1980〜90年代の現代日本美術」東京都美術館

1991
4月 「アゲインスト・ネイチャー帰国展」I・C・A NAGOYA
「マニエラの交叉点」 版画と映像表現の現在」町田市立国際版画美術館
「METROPOLIS」Martin-Gropius-Bau(ベルリン)
7月 「ZONES OF LOVE」オーストラリア〜NZ 巡回
8月 「トランスミッション」ローゼウム(スウェーデン)
10月 「芸術と日常 反芸術/汎芸術」国立国際美術館(大阪)
「からだのイメージ 西洋と日本の人体表現」静岡県立美術館
「A CABINET OF SIGNS」Tate Gallery 他 英国巡回

1990
1月 「REORIENTING:LOOKING EAST」Third Eye Gallery(グラスゴー)
2月 「CULTURE AND COMMENTARY AN EIGHTIES PERSPECTIVE」Hirsh-hornMuseum(ワシントンD.C.)
4月 「静物 ことばなき物たちの祭典」静岡県立美術館
5月 「石原友明・小山穂太郎・森村泰昌」双ギャラリー(東京)
7月 「脱走する写真/11の新しい表現」水戸芸術館(茨城)
9月 「日本のコンテンポラリー 写真をめぐる12の指標」東京都写真美術館
「移行するイメージ 1980年代の映像表現」京都国立近代美術館
「JAPANISCHE KUNST DER ACHTZIGERJAHR」Frankfurter Kunstverein(フランクフルト)
11月 「プリンテッド・アート展 版画と写真の臨界点から」山口県立美術館
「観念の刻印 1990年日本の版画・写真・立体」栃木県立美術館
「アート・ナウ 関西の80年代」兵庫県立近代美術館
「JAPAN ART TODAY」スウェーデン デンマーク
12月 「右目と左目=Two Days Exhibition For Two Eyed Man」ピクチャーフォトスペース(大阪)

1989
6月 「AGAINST NATURE:JAPANESE ART IN THE EIGHTIES」(サンフランシスコ 他)
「アートエキサイティング‘89 現在を越えて」埼玉県立近代美術館
9月 「JAPANESE WAYS WESTERN MEANS Queensland Art Gallery (オーストラリア)
10月 「EUROPALIA JAPAN ‘89 IN BELGIUN」ゲント美術館(ベルギー)
12月 「151年目の写真展」ハイネケンビレッジ(東京)

1988
1月 「イメージの密約」ギャラリー・ココ(京都)
2月 「アート・ナウ‘88」兵庫県立近代美術館
6〜9月 「ベネチアビエンナーレ・アペルト‘88」
12月 「EAST MEET WEST ART LA‘88」 L.A.コンベンションセンター

1987
2月 「パナッシュー みせびらかし」ONギャラリー(大阪)
「現代美術における身体性」天野画廊(大阪)
「トランスアートシーン? バイオマップの交通図」ギャラリー16
6月 「ライト・オン 87」ONギャラリー
7月 「イエス・アート・デラックス」佐賀町エキジビット・スペース(東京)
11月 「11月の東風」P&Pギャラリー(ソウル)初海外展
12月 「現代美術になった写真」栃木県立美術館 公立美術館に初出展

1986
6月 「アール・ディフェラン-絵画の異化光景」ギャラリー白(大阪)
8月 「映像の両義性」番画廊(大阪)
11月 「月のアウラ」ギャラリー・ビュー

1985
7月 「ラデカルな意思のスマイル」ギャラリー16(京都)

1984
6月 「俺たちは寡黙じゃない わかりますか」ギャラリー・ビュー(大阪)

パブリックコレクション
Public Collection

ボストン美術館
カーネギー美術館 ピッツバーグ
クイーンランド・アート・ギャラリー ブリーズベイ
シカゴ現代美術館
デンバー美術館
レイナ・ソフィア国立美術館 マドリッド
いわき市美術館
川口現代美術館
京都国立近代美術館
高知県立美術館
埼玉県立近代美術館
静岡県立美術館
高松市美術館
セゾン現代美術館
東京都写真美術館
徳島県立近代美術館
栃木県立美術館
名古屋市美術館
新潟市美術館
原美術館
広島市現代美術館
町田市立国際版画美術館
横浜美術館
和歌山県立近代美術館